
おじいさまったら、自分が具合い悪いからって勝手にあたしに
仕事押し付けて、もうひどいったらないわ。

おまけに今夜はクリスマスイブだっていうのに、
どうしてあたしがおじいさまのかわりに独身男にプレゼントなんか
届けなきゃならないの、プンプン!!
あーあ、さっさとプレゼント置いて帰りましょう。

なあに、この男、寝言なんか言っちゃって、
どうせスケベな夢でも見てるんだわ。クリスマスイブだっていうのに、
彼女の一人もいないのね、さみしいヤツ。

やだあ、起きてきちゃったよお、どうしよう。
なになに、えぇーどうしてこうなるの、
やだあ、なんか変な気持ちになっちゃう。
だめえ!!そんなことしたらMADOKAおかしくなっちゃう!!
あーん、こんな恥ずかしい格好、誰にも見せたことないよう。
やだあ、MADOKAのアソコめちゃめちゃ濡れちゃってるよう!!
どうしよう!!おチンチンとか舐めたくなってきちゃったあ。
そうだ!!このままだとエッチされちゃうから、
お口でイカせちゃえばいいんだわ。
そうよ、そうすればこの人もきっとまた寝ちゃうはずだし…
えーい!!舐めちゃえ!!

こんな大きなおチンチン舐めたことないよう…ウグウグ…
うわあ、この人の大きい…口ん中いっぱいに入ってるぅ…。
こんなの舐めてたら、MADOKAなんだか…アソコに入れたいよう!!
もうダメだあ…ガマンできないよぅ…入れてぇ!!
いやーん!!メリークリスマス!!