
HANA先生はエッチだと僕は思う。
いつも小さめのブラウスで胸を強調してるしボタンだって外してる。
それにあのミニスカート!
ぷりぷりとしたお尻を想像しながら何度オナニーした事か。

忘れ物を取りに帰ったあの日、僕の妄想は現実のものになった。
僕の指示に従ってHANA先生はお尻をくねくねとさせながら
教室を歩き周る。
僕が後ろからEカップのおっぱいを鷲掴みにすると、
HANA先生の声が一段と大きくなる。
夢なら覚めぬうちに楽しまないと。

僕はHANA先生の甘い唾液をまとう舌をじゅるじゅると吸い上げた。
このHANA先生の唇で僕のチ○ポをしゃぶって貰えるなんて!
僕は喉の奥まで咥えられながら暴発しそうになるのをこらえた。
負けちゃだめだ!

僕の腰の動きに合わせてEカップがブルンブルンと揺れる。
HANA先生のあそこがキュッと締め付けたかと思うと、
しゃくりあげながらHANA先生はイッた。
僕の目の前にあそこ見せ付けるようにしながら、
HANA先生は僕に跨って腰を振り続ける。

とうとう僕は我慢しきれず噴出した。
HANA先生のお口の中で僕の精子がくちゅくちゅと踊っている。
HANA先生はエッチだ、間違いない!!