
嵐の夜。突然シャッターをたたく音がする。
恐る恐る開けるとそこには悲しみにくれたガールが立っていた。

「ヘイっガール!!一体どうしたんだいっ!」
その拳銃は…アイツの身に何かがあったことは間違いないのは確かなようだ。

しかし、無邪気だったMIMIは何処へやら。
10年見ないうちに全くすんごいカラダに育ったもんだっ!!

おしりもオッパイもはちきれんばかりに実ってる。
プリンプリンなダイナマイトバディーMIMIはイイ匂いまでしやがる…

全く最近のガールは何を食ってんだか…もうっどうなってもワシは知らんゾっ!!
嵐の日。それは何が起こってもおかしくない空気に満ちていた。