
今日も一日平和でありますように…願うHOTARU。
旦那様の早いお帰りを願い一所懸命に動くHOTARUを見つめる息子16歳。

恋ごころから次第に女性自身に興味が沸き、なんとこともあろうか
オナニーが見たいと言い出す。

頬を赤らめ答えるHOTARU。恥ずかしさとは裏腹にカオを出す美乳と
もっちりとした白い肌が空気を一変させ、やさしくそして淫らに
繰り広げられる驚くべき光景は目を疑うほどで…

若いイチモツは当然、収拾がつかない。
聞こえる足音。高鳴る鼓動。急いで玄関へ。

「お帰りなさい、ご主人様。」いつもと違うHOTARU。緩む唇。
熱く深く奏でるセレナーデ。