
深夜の銀行、密かに端末を操作するYUMI。
もういくら男に貢いだか判らなくなってしまった。
このままではいつか上司にバレる。これを最後にしよう。

いつものように思いながらYUMIは貸し金庫のドアをあけた。
この時間なら誰もいないはずだ、なのに…

課長はYUMIの胸を揉みしだきながら、詰問する。
このまま言う事聞けば見逃してくれるかも。

その気持ちを察したのか、課長はバイブまで取り出しYUMIを攻め立てる。
横領がバレた事などどうでも良くなるまで、さほど時間は掛からなかった。
ソファで四つん這いにさせられても、自分から課長の腰に
自分の尻を押し付け、快感の波に漂い続けた。

課長が果てた後、ぼんやりとした頭でYUMIは課長に取り入る方法を考えていた。