
ある夜、急にお腹が痛くなってとある病院に緊急入院しました。
原因は不明です。心配です。

けど、そんなこと吹っ飛びました。
その病院で美人女医・ARISA先生に出会ったからです。
ARISA先生は女の色香をぷんぷん匂わせて僕のカラダを見てくれます。
メガネ越しからでもわかる整った顔立ちに、
自らのナイスバディーを誇るかのようなミニスカート。

ARISA先生が動くたびにスカートがまくれあがり、妖しいの三角地帯から
派手なショーツがチラチラ見えます。
ああ、僕はすっかりノックダウンです。もう、お腹は痛くありません。

けど、痛いふりしてARISA先生をじっくり観察することにしました。
先生はお尻をプリプリさせながら、僕を誘うように階段を上がります。

ああ、僕はやっぱり病気です。
ARISA先生のエッチな夢を毎晩見ているのです。