
僕は建築デザイナー。
とある大型マンションプロジェクトに参加して
新しいデザイン案を施工業者にプレゼンした。
その担当者が美人秘書のAKIKOだ。

現地確認の現場に現れたAKIKOは、その美貌とムチムチしたボディを
タイトに包み込んだミニスカスーツ姿で僕を魅了した。

階段を上ってゆくときの豊かなケツと裏腹なクールな眼差し、
お堅い職種なのに醸し出すメスの匂い…

現場のアレコレや設計の思想はぶっとび、僕はAKIKOの妖艶な
フェロモンに魅了されっぱなしだった…これは美味しそうだ…

しかし、一応、取引先の担当者だからうかつに手を出すわけにも
いかない。
そんな時、チャンスが回ってきたのだった…