
同僚がハミ乳してる。
ツナギの隙間から覗けるシタ乳が、仕事で疲れた僕を扇情する。

工場。深夜。またRAMとふたり。

ツナギのジッパーを腰まで下げている。ナカが覗ける。隙間だ。
まるで割れ目ようだ。これはもうオ○ンコだ!
寸胴なツナギの上からでもわかるRAMのシルエット。
どうやら、彼女はすごいカラダをしているらしい。
僕は我慢できずRAMに歩み寄った。その黄金の亀裂に手を入れる。
RAMは嫌がらない。

口では拒否してるが、本音はむしろ喜んでいるように思える。
行為は次第にエスカレートしていく。ジッパーを全開まで下げる。
タンクトップを捲り上げ咥えさせる。
す・ご・い。ハリのある乳房にツンと上向いた乳首。
男はそれにむしゃぶりついた。RAMは反応も良い。いや、バツグンだ。
男は工具箱からおもむろにボールギャグを取り出した。
なぜそんなものが工場にあるのかわからなかった。
しかしこの際どうでもいい。RAMに咥えさせる。

途端に切ない声を上げるRAM。それに便乗して屹立する僕のイチモツ。
整備したての車の中で発情する僕とRAM。
ボールギャグから垂れるRAMの唾液。下の口から垂れる愛液。
混ぜ合わせボールギャグの上から、僕はキスをした。